有馬 徹ノーチェクバーナ・オーナー
有馬 徹ノーチェクバーナでは労音・民音の全国コンサートで活躍し、また、石原慎太郎氏に見出され日生劇場のロングラン公演、石原慎太郎作(焔のカーブ)に抜擢され得意のブルースを歌い大好評を受けました、数少ないラテン歌手界において、いぶし銀のごとき存在です。弾き語りも大得意です、2008年3月より有馬 徹ノーチェクバーナのオーナーに就任し伝統を守り.活躍中。
1968年有馬徹とノーチェクバーナに入団アメリカ6大都市公演・ソ連公演で活躍するオーナーの淡谷 幹氏とは長年の仲間です。NHK紅白歌合戦では有馬徹とノーチェクバーナや奥田宗弘とNHKオールスターズ・ブルーコーツなどと、数多く紅白歌合戦に出演するその華麗な音色には定評があります。